イースターって何の日?

今から約2000年前にイスラエルの都エルサレムで、イエス・キリストが十字架につけられて死なれ、墓に葬られた後、三日目に復活された日です。

イースターは何月何日?

春分の日の後、最初の満月の直後の日曜日と決まっているので、毎年、日付が変わりますが、3月下旬~4月のどこかの日曜日です。今年は4月21日です。

イースターは必ず日曜日?

そうです。復活日が日曜日でした。そして、教会はイエス・キリストの復活を記念して毎週日曜日に礼拝を行っています。

イースター・エッグとは?

卵(エッグ)は硬い殻を破って新しい命が生まれることから、死からの復活の象徴です。教会ではイースターの日に卵探しなどをすることがあります。


4月21日10時30分より、イースター特別礼拝、12時45分から15時までイースターフェスタを開催します。
イースター特別礼拝は「イエスは生きておられる」と題して当教会牧師からメッセージがございます。また、聖歌隊の讃美も予定されています。
イースターフェスタは、イースターを喜びともに祝う会です。模擬店やゲームコーナー、パイプオルガンとピアノのミニコンサートもあります。
食事チケット(中学生以上200円、小学生以下100円)、ゲームチケットは100円でお買い求めいただけます。
どなたでもご参加できます。皆様のお越しをお待ちしております。